2008年04月30日
エプロン

私は、今まで2枚のエプロンを持っていました。
1枚は、ビストロのシェフがつけそうな、長くて白いエプロン。そしてもう1枚は、一時期流行った、カフェの店員がつけていそうなスタイルのもの。色は、生成りを濃くしたような感じです。
そして写真にうつる花柄のものは、最近私の元にやってきた3枚目のエプロン。腰から下だけ巻く、一見スカート風のものですが、ちゃんとポケットやスリットもあり、ちょっとした洗い物には、とても便利。そして、このエプロン、実は母がミシンを動かして作ってくれた、貴重な一品なのです。
子供の頃は、スカートやワンピース、シャツやセーターなど何でも母の手作り品を着ていましたが、成長と共に、いつしか既製品ばかりを着るようになっていた私。そのせいか、このエプロンは、何だかとても嬉しくて、用事もないのにこれを巻いては、部屋中をウロウロしている最近の私です。
2008年04月29日
沖縄での挙式
ブセナテラス内カフェにて。
サミットはここで開かれました。
部屋のテラスから。無事、沖縄での結婚式も終わり、肩の荷がおりた私はホッとして(?)、ダラダラ過ごしています。
心配した天気にも恵まれ、宴会場前にある芝生の庭から海を眺めながら新郎新婦と写真を撮ったり、参列者と話をしていたら、あっという間に開始時間となりました。
色々な職業の人が参加した披露宴でしたが、私が今はまっている某・テレビ番組のディレクターをされている人がいらっしゃっり、その制作秘話などが聞けて、遠くまで来た甲斐があった盛りだくさんのひと時でした。
それにしても、皆が笑っている場にいるのは、とても心地が良いですね。沢山の「幸せシャワー」を浴びて、私もますます毎日を楽しく暮らせそうです~。
2008年04月28日
留守のお知らせ

知り合いの結婚式列席のため、しばし沖縄へ行って参ります。
今年は日本でサミットが開催されますが、前回は沖縄でしたよね。まさにそのサミットの時に、各国からの皆さんが集われた、『ザ・ブセナテラス』で開かれる式へ出席する予定です。
過去のスケジュール帳を調べると、私がこのホテルへ行ったのは、どうやらサミットの2年後にあたる、2002年。あれからすでに6年もの月日が流れただなんて、こうしちゃいられない!(何がだろう?)
それでは、現地で出来るだけアップ出来るように、ガンバリマスので、お楽しみになさって下さい~。
2008年04月27日
初夏に向けて

そろそろ、日差しが強くなっている今日この頃、真剣に顔の手入れをしなければと、あらためて気合を入れています、最近の私。
と、言うのも、夏に向けて紫外線対策やら、色々と頑張るべき事がたくさんあるからです。
「紫外線が恐い」と、私が中学生の頃、母は良くつぶやいていました。それから20年以上の時が経ち、当時の母の気持ちがよ~~く理解出来るようになりました。
と、いう事で、このお2人さんには特に頑張ってもらわなければならないのですが、私の気合が強すぎるのか、どうも彼女たちがひきぎみ(?)に見えるのですが、これは気のせいでしょうかね。(笑)
2008年04月26日
うすいエンドウご飯
豆を取り出しますよ。
ハイ、出来ました!色々な豆類がスーパーに並び出すと、「あぁ、春だなぁ。」って思います。
桜の塩漬けを食卓に並べたり、菜の花のおひたしを食べたりして、外出せずとも春を満喫する方法は、たくさんありますよね~。
先日私は、うすいエンドウを使って、エンドウご飯を炊いてみました。ご飯と一緒に豆を歯で噛み切ると、お米についた塩味とはまた違った塩分が口に広がり、とっても美味しい。
「やっぱり、いいなぁ、春は。」そう言いながら、2杯目を食べるために、炊飯ジャーを開けると、白い湯気の中に、まん丸のエンドウ君たちが、コロコロと転がっていて、そんな歳はとっくに過ぎたのに、つい私もコロコロと笑ってみたくなりました。
2008年04月25日
シャクヤク疑惑

お昼過ぎ頃、「しゃくなげ」のブログ記事をみた叔母から、携帯へメールが入りました。「あれは、しゃくなげではなくて、シャクヤクではないの?」
へっ?本当に?でも、スーパーで買ったビニール袋には、「しゃくなげ」と、印字されてあります。そこで、私は近くの花屋さんへ足を運びました。そこには、シャクヤクの蕾が売られているだけで、開いたものがありません。
その蕾を差しながら、私は尋ねました。「すみません...。これは、しゃくなげではなくて、シャクヤクですよね?」そう尋ねた私に、アルバイトと思われる店員さんは、「人によっては、しゃくなげとも呼びますね」と、言うではありませんか。え~!それはそれで違うのではないだろうかと、訝しげな顔をしていると、店長と思しき方が現れました。
そこで、私はデジカメに撮った、さらに開いた自宅の「シャクヤク疑惑の花」の写真を見せながら尋ねると、「あぁ、これは恐らくシャクヤクですね」との回答が。うーむ。以前、チワワと言われて買った犬が成犬になると、ポメラニアンになってしまったという知り合いがいましたが、私もそんな気分で、あらためてシャクヤクを眺めました。まぁ、一番の問題は、咲いた花を見ても、それがしゃくなげなのか、シャクヤクなのか、自分で判断できない事ですが...(涙)。
2008年04月25日
しゃくなげ
しゃくなげ
かすみ草スーパーへ食材を買いに行くと、入り口付近で売られているお花の中に、しゃくなげと、かすみ草がセットになった、小さな花束を見つけました。しゃくなげの方は、濃いピンクの、微妙な色加減がとても綺麗。
手元にある本、『花のいろいろ』(実業之日本社)で調べてみると、しゃくなげとは花の女王のバラに対して、帝王と呼ばれているそうです。
「バラ、椿と並ぶ世界三大花木です」との説明に、それは知らなかった~と、つぶやきながらもう一度花瓶に挿した花を眺めました。
あぁ、でもやっぱりそうですね。一本だけでも充分な風格があり、「何で、私があんな子と一緒に売られているわけ?」と、邪険にされたかすみ草は、しゃくなげとは別の花瓶にお入り頂きました。(笑)
2008年04月24日
『ANTEPRIMA』の、バッグ

あぁ。とうとう買ってしまった~!『ANTEPRIMA』のパーティバッグ。
以前から、どうも自分のドレスに合う小さなバッグがなくて、あーでもないこーでもないと、とっかえひっかえ鏡の前で合わせては面倒くさくなり、結婚式などのお呼ばれがあると、つい着物を選んでしまっていた最近の私。
でも、新幹線や飛行機に乗って行く場所へ、着物を持参するのは大変。と、言うことで、「ええい、買ってしまえ~」と、大枚をはたこうとしたら、店員さんはこう仰るではないですか。「円高の影響で、あと3日待って頂ければ、お客様のバッグの場合、2,000円下がりますよ」
ううう。もう一度店頭に足を運ぶ億劫さと、その数千円を天秤にかけて、お取り置きをお願いしたのでした。だって、2,000円あれば、スターバックスでコーヒーを、7回は飲めますしね。うーん、早く3日たたないかしらん~。
■ANTEPRIMA
└http://www.anteprima.com/
2008年04月23日
パークハイアット東京

東京在住の知り合いが、仕事で関西へやって来ました。
「最近は、どんなお仕事しているのですか?」ファッション関連分野で働いているこの方と、夕方に落ち合ってコーヒーを飲んでいると、あっという間に新幹線の最終電車が近づいている事に気付いて、慌てて席を立つ私たち。
「こんな所で何だけど、いつもお世話になっているから。」そう言いながら、彼女が駅のホームでスーツケースの中から取り出した瓶、ふたつ。
パークハイアット東京の中にある、『DELICATESSEN』というお店のピクルスと、黄肌鮪のバージンオイル漬けです。この方のグルメ度から察すると、美味しいに違いない!と、察した私は、「サヨナラ」を言うのも忘れる程、そそくさと帰ろうとしたのですが、「日本全国グルメ友の会」があるのは、本当に助かりますわね~。
■パークハイアット東京 ONLINE SHOP
└http://shop.parkhyatttokyo.com/jp/shop/
■パークハイアット東京 DELICATESSEN 口コミ
└http://r.tabelog.com/tokyo/rvwdtl/356836/
2008年04月22日
ストレッチ体操
イチにっさん
ニーにっさん
サンにっさん
シーにっさん1月ごろ、聖徳太子が建てた四天王寺というお寺へ遊びに行き、五重塔に登ったら、翌日びっくりする位の筋肉痛になりました。自分ではそこそこ動いているつもりだったのに、確実に運動不足だと悟った私。
それからは、マンションではエレベーターを使わずに階段をのぼり、駅でもできるだけ階段を使うように心がけるようにしました。
さらに、猫を見習って、ストレッチ体操をして、体を柔らかくしているつもりなのですが...。
しかし猫のポーズは難しい。やり過ぎると、体がつりそうになります。ちなみに、猫の世界にも、「筋肉痛」ってあるのでしょうか。「昨日は、バッタを追いすぎて、前足が痛いミャ。慣れない事はしないに限るニャ~」とか、こぼし合ったりしているのかしらん?
■四天王寺
└http://www.shitennoji.or.jp/
2008年04月21日
吉野の桜

吉野へ、桜見物に出かける事にしました。ところが、予定をしていた日の前日と前々日は、春の嵐が吹き荒れて、雷まで鳴る始末。
そして訪れた現地では、まだ少し残っていたという、上千本の桜も見事に散っていて、葉桜よりもひどい荒れ果てた山を見る羽目に...。トホホ~
吉野山は、標高に応じて、桜の開花時期にずれがあります。一番下から順に、下千本(しもせんぼん)、中千本(なかせんぼん)、上千本(かみせんぼん)、そして奥千本(おくせんぼん)と呼ばれていますが、一番寒い場所にある奥千本はかろうじて、4月19日時点で、まだ五分咲きとの事でした。ただ、そこへ行くためには80分歩くか、バスを1時間待つか。(←どちらもギブアップ)
と、言うことで本日の写真は、2年前に訪れた時のもの。上千本あたりで撮影したものですが、私のイメージでは、これを見ながらお弁当を食べる予定だったのですけれどもね。まぁ、柿の葉寿司と、葛饅頭が食べられたので、ま、いっかぁ。(笑)
2008年04月20日
名古屋でグルメ

最近、名古屋へ立ち寄る機会が多く、まるで名古屋通?のようになっているのですが、先日食べた「ひつまぶし」も絶品でした。
「最初はそのまま食べて下さい。次に、薬味と共にお食べください。最後は、お茶をかけて、お召し上がり下さいね」 そう説明された店員の方の言葉どおりに食べてみると。
確かに、始めは濃いめの味がついた鰻がとても美味しい。さらに薬味を足すと、ピリリとスパイスが効き、またいい感じ。ところが、このまま続けると、濃すぎてちょっと食べられそうにない。だから、最後にお茶漬けにして味をマイルドにして食べるのかも?
そう思いながら食したひつまぶしは、関西で食べるものより数段美味しく、やはりご当地グルメというのは、ご当地で食べてこそ、その味がいきるのだろうなぁ...と、口を動かし続けたグルメ担当の私です。(?)
■うなぎ 和食 しら河
└http://www.hitsumabushi.jp/index.html
2008年04月19日
Wii Fit

友人宅で初チャレンジした、Wii Fit。
飛んでくるサッカーボールを頭で受けるものと、スキーのアルペン競技にチャレンジしたのですが...。
特にサッカーの方は、びっくりする位低いスコアを記録し、はっきり言ってフィットネスというよりは、自分の低レベルな出来を笑うために使った、お腹の筋肉へ良い刺激となりました。
家の中にいても運動できるこのゲーム、主婦層や熟年層に受けているそうですね。何となく、その理由がわかるような、わからないような...。
2008年04月18日
田の家のたこ焼き
惹かれた、のれん
たこ焼きと、おやじ焼き
看板ねこ大阪市北区にある、堂島という地域を、車で走っていると...。
「ムムム、あれは一体?」という店構えを見つけ、キュキュキューと、急ブレーキをかけて、立ち寄ったたこ焼き屋さん。
手前が普通のたこ焼き、奥が「おやじ焼き」というもので、あの偉大なるアニメ、「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する、目玉おやじからインスピレーションを得た模様。焼いたたこ焼きの上に、うずら卵の目玉焼きがのっているという、変わりモノです。
「アツッ ホヘッ~ フンガフフ」~と、熱さのあまり訳のわからない事を口走りながら、アツアツのたこ焼きとおやじ焼きを堪能し、自らの野生の勘に、自画自賛するのでした。高級グルメもいいけれど、B級路線も捨てられまへん~。
■田の家
├大阪府大阪市北区堂島3-3-15
├06-6452-3978
├12:00~23:00・土曜12:00~21:00・日祝12:00~19:00
└定休日:お盆
2008年04月17日
朧月夜

満開の菜の花を鹿児島で見たのが、3月22日でした。
そして、京都の鴨川から加茂川と、高野川に別れる分岐地点に架かる、加茂大橋から満開の菜の花を見たのは、4月12日。これだけ、地域によって差があるのですね。自分が移動することで、この事実を、良~く理解しました。
「菜の花畠に入り日薄れ 見わたす山の端霞ふかし」と、作詞をした、高野辰之さんは、現在の長野県中野市に生まれたのだそうです。この「朧月夜」という詩は、千曲川が流れる故郷の野沢温泉村近辺に咲く菜の花を歌ったのだろうとの事。東京で文部省の仕事をしていた頃、東京音楽大学から請われて作ったものなのだそうですよ。
やっぱり、心の奥に残る強烈な印象は、故郷にありけり?なのでしょうか。さしずめ私なら、将来どんな詩を、故郷を舞台に書けるのだろうか...?と、ちょっと考えてみました。
2008年04月16日
リアルラボユーザー


友人宅へ遊びに行くと、丁度旦那さんは留守だったため、ここぞとばかりに?のびのびとソファでくつろぎながら、コーヒーと共に、ハーゲンダッツのマロンアイスを食す私。
すると、友が「そうそう、これこれ...」と、横でガサゴソと何か箱を開く音をさせています。何をしているのかと、スプーンですくったマロンアイスを口に運びながら、ふと横を見ると...。
な、な、な~んと!彼女は、私のブログを読んで、リアルラボのクレンジングと洗顔料をインターネットで購入してくれていたのであります。アリガトウ、友よ~。ウルウル。(涙)
商品を開いていく彼女に、「こっちがクレンジングで、こっちが洗顔料。バラの香りがするからね、楽しんでね☆」そう、説明する私に、バラの香りが大好きな友曰く、「だから、買ってみたの~」らしい。やっぱり、クレンジングにバラの香りは、絶対正解ですよねっ~!!
2008年04月15日
いづうの鯖寿司
鯖寿司
店構え
そばを流れる白川いつの間にか、「鯖評論家」のごとく、今年は沢山の鯖を食べる機会がありました。
先日訪れた京都では、東山区八坂新地にある、『いづう』へ行って、有名な鯖寿司を食してみました。近くにいると見落としがちなものも、遠くからのお客さんにとっては貴重な情報らしく、東京在住の知り合いが、「是非とも”いづう”でお寿司を食べてみたい!」と、少し前に言った言葉が耳に残っていたからです。
入った小さな店内にはぎっしりと人がいて、しかも相席したカップルは、香港人。チョコチョコと英語で会話をしながら、今や鯖寿司情報も、香港まで届いているのかぁ...と、感心しながら、お箸を動かし続けたのでした。
ちなみに、手前のものが「鯛寿司」で、奥が「鯖寿司」です。どちらも巻かれたコブを取り除いて食しますが、お好みでコブだけも頂けます。遠足につきものの、酢昆布みたいで美味しかったですよ~☆
■いづう
├京都市東山区八坂新地清本町367
├TEL:075-561-0751
├11:00~23:00
└定休日:火曜日
2008年04月14日
哲学の道で、思索にふける
染井吉野が散り始めた京都の、若王子神社から銀閣寺まで、約2km続く疏水沿いにある、「哲学の道」を歩くことにしました。

始まりは、このカップルです。どうやらカナダのフランス語圏からやってきた、この2人。彼らがバイオリンとアコーディオンで奏でる曲調は、フランス映画の『○△□』で使われているものにソックリ。その『○△□』の名前を、このブログでも先日書いたと記憶するのに、名前がどうしても出てこない私。

こんな綺麗な景色をみても、頭の中は『○△□』で一杯。あぁ、何だっけ?『○△□』。

途中で見つけた桜アイス。

「美味しい!」アイスクリームを食べている一瞬の間は、『○△□』の事を忘れる事が出来ました。

でも、食べ終わると、やっぱり気になる、『○△□』の名前。あぁ、何だっけ。

こんな枝垂桜を見ても、私の頭は、『○△□』で一杯。

あぁ、何だっただろう。何だっただろう。

そしてもうすぐ、この散歩道が終わろうとした銀閣寺そばにあった「仙太郎」で桜餅を食べている時に、突然思い出した、その名前!そうだ、あれは『アメリ』だった。あぁ、30分も歩きながら、ひとつの事しか考えられなかったなんて、嫌になっちゃうなぁと思いつつ、そうか、だからここは「哲学の道」と言うのだろうと、妙に納得した私です。

始まりは、このカップルです。どうやらカナダのフランス語圏からやってきた、この2人。彼らがバイオリンとアコーディオンで奏でる曲調は、フランス映画の『○△□』で使われているものにソックリ。その『○△□』の名前を、このブログでも先日書いたと記憶するのに、名前がどうしても出てこない私。

こんな綺麗な景色をみても、頭の中は『○△□』で一杯。あぁ、何だっけ?『○△□』。

途中で見つけた桜アイス。

「美味しい!」アイスクリームを食べている一瞬の間は、『○△□』の事を忘れる事が出来ました。

でも、食べ終わると、やっぱり気になる、『○△□』の名前。あぁ、何だっけ。

こんな枝垂桜を見ても、私の頭は、『○△□』で一杯。

あぁ、何だっただろう。何だっただろう。

そしてもうすぐ、この散歩道が終わろうとした銀閣寺そばにあった「仙太郎」で桜餅を食べている時に、突然思い出した、その名前!そうだ、あれは『アメリ』だった。あぁ、30分も歩きながら、ひとつの事しか考えられなかったなんて、嫌になっちゃうなぁと思いつつ、そうか、だからここは「哲学の道」と言うのだろうと、妙に納得した私です。
2008年04月13日
キャンペーン

実家でくつろいでいると、母が言いました。「そろそろ次のリアルラボを買いたいのだけれど、キャンペーンか何かをしている葉書が来たから、あれを利用したらいいのかな?」
そうです、オカーサマ。
葉書を確認すると、4月21日(月)までと書かれてあります。うちの母は、インターネットはもっぱら見るだけ派なので、注文は葉書で、そして代引きサービスを利用します。
webでの注文をされるお若い方も、4月21日(月)までの様なので、是非ともコチラをご利用下さいませ~。経験者がお勧めする、素晴らしい商品ですから!
2008年04月12日
今年も、ラッキョウの季節

用事で実家へ戻ると、2007年の初夏に、母が漬けたラッキョウが、殆ど底をついていました。(写真の最下段右端の壺が、ラッキョウ壺)
「今年もそろそろ作るからね~」
そう言った母の言葉で、あぁ、また一年が過ぎたのかと、時の経つはやさを実感したのですが、本当に本当に、あっという間でした、この一年も。
「この間漬けていなかったっけ?」きっと、来年の今頃も、同じような台詞に驚き、一歩一歩老化する自分に恐れおののくのでしょうね。(笑)

